ヒートスリム42℃」は、岩盤浴の温熱効果を再現したという、
厚さわずか1mmの温活パッチです。

「ヒートスリム42℃」で使われている熱生成システムは、韓国で
特許を取得した技術を採用しています。

「ヒートスリム42℃」は、そのままでも使えますが、ハサミなど
を使ってサイズを変えれば、小さな箇所にも使えると評判ですが、
不満を抱えている人もいるようです。

果たして期待通りになるのか、詳しく調べました。

ヒートスリム42℃公式サイトURL
http://1-realbeauty.com/

ヒートスリム42℃の口コミ・評判は良い?悪い?

まずは、ヒートスリム42℃利用者の口コミを集めました。

良い口コミ

筋トレと食事管理が
習慣付いた後だったからか、
思っていたより
するすると痩せていきました。

元々筋トレで
代謝を上げていたからか
余計効いたのかなと思います。

説明書き通りに一日置きに
貼っていましたが、
肌の荒れが怖かったので
貼る時は下腹部だけでなく
半分に切って
太ももや二の腕に貼ったり、
お腹の上の方にも
貼ってみたりと工夫してました。

同じところに貼り続けると
いうことがなかった為、
特に目立った肌トラブルは
起きませんでした。

多分私も運動や食事管理をせずに
これだけだったら
痩せてなさそうです。

普通のダイエットにプラスして
意識を高めるという面では
大活躍かなと思います。

痩せたくて毎日30分
ウォーキングしたり、
起きた時と寝る前は
ストレッチしたり、
週に1度はヨガ教室にも
通ってたんですけど、
全然痩せなくて(泣)

でもヒートスリム42℃を
使い始めてから
今まで落ちなかったのが
嘘のように
みるみる落ちました!!

今までの努力が報われました!
感動して
ママ友に広めまくっています!

ヒートスリム42℃は口コミがいいので、
冷え性対策として購入してみました。

付けているとだんだん体が
ほかほかと温まってきます。

冬の寒い時期にも
体を内側から温めることが
できるので、
とっても良いですよ。

お肌も荒れたりしないし、
それどころか、
貼ったところがスベスベに
なります。

暖かい時期には
しっかりと汗をかくことが
できるので、
ダイエットにもバッチリです。

悪い口コミ

少しでも痩せたいなと
思って買ってみました。

実際に使ってみると、
汗かくくらい熱くなりますが、
結果痩せた感じは
しませんでした。
(2ヶ月くらい使いました)

もともと冷え性持ちなので、
体が暖まるのは
良かったなぁとは思いますが…

1回目で違和感を感じ
2回目でかぶれがキツくなり
断念してしまいました。

皮膚が弱いという
自覚なかったので残念。

お得感で大量買いする前に
お試し一箱から始めるのが
オススメ。

この商品にこのお値段は
あり得ない!

久々に買って
大損したと思いました。

これなら
使い捨てのホッカイロで
十分です!

ヒートスリム42℃の評価は?

次に、口コミサイトなどでの評価をまとめました。





容赦のない酷評が多いことで知られるダイエットカフェでも高評価
を受けているのが「ヒートスリム42℃」です。

>>「ヒートスリム42℃」の詳細はこちら

ヒートスリム42℃に含まれている成分は?

「ヒートスリム42℃」で使われている成分を一覧にまとめました。

赤字は、「自分で調べて採点できる化粧品毒性判定事典」で毒性が
高いと指摘されている成分です。

  • ミネラルオイル
  • 水添(スチレン/ブタジエン)コポリマー(TPEゲル)
  • 唐辛子果実エキス(カプサイシン)
  • コーヒー種子エキス(カフェイン)
  • ソイルミネラルズ
  • コルジセピン

体を温める成分と、脂肪燃焼を促進する成分が中心ですね。

>>「ヒートスリム42℃」の詳細はこちら

危険性はあるのか?

次に化粧品毒性判定事典で危険性が指摘された成分を見ていきます。

水添(スチレン/ブタジエン)コポリマーは、合成ポリマーです。

合成ポリマーは肌をラップで包んでしまうので、肌呼吸ができなく
なるといった嘘やデタラメをいう人もいますが、そもそも密封性が
ないことから、密封のしようがありません。

肌についたままでも問題ありませんし、洗い流さなかったとしても
しばらくすれば角質と一緒に剥がれ落ちます。

「ヒートスリム42℃」に「TPEゲル」が使われており、その原料
が水添(スチレン/ブタジエン)コポリマーです。

「TPEゲル」(サーモ・プラスチック・エラストマー)は湿布薬に
使われている成分ですから、肌に密着させておいても毒性の心配は
ないといえるでしょう。

>>「ヒートスリム42℃」の詳細はこちら

副作用の心配は?

「ヒートスリム42℃」には副作用の心配はないのでしょうか?

カプサイシンによる肌への刺激によって、肌荒れやかぶれ、赤み
起こる可能性があります。

敏感肌の人や、今までに温める効果があると称する湿布薬や肩こり
などを改善するために使う塗り薬で肌荒れが出たことのある人は、
ヒートスリム42℃を貼った場所が真っ赤になったり、痛みやかゆみ
などの症状が出る場合があります。

かゆみや痛み、肌の炎症や水ぶくれなどが起こったという口コミが
ありますので、肌トラブルには注意してください。

カプサイシン以外の成分でも起こる可能性がありますので、今まで
に肌トラブルが出たことのある人は、念入りにチェックするといい
でしょう。

顔痩せしたいからと言って、顔に貼るのはダメです。
ヒートスリム42℃をパックのように貼りたくなるかもしれませんが
顔が大きく膨れ上がる可能性がありますし、肌ダメージをうけると
回復するまでに時間がかかります。

また、長時間にわたって貼っていると、健康な肌の人でもかぶれて
きます
ので、肌を休める時間が必要です。

「ヒートスリム42℃」は湿布薬ではありませんが、1日おきに使用
し、1回あたり最大8時間までを推奨
していることから、もっと早く
効き目を実感したいからと言って、貼り替えながら24時間続けると
いうのはやめたほうがいいです。

その他、販売元では、以下の人はヒートスリム42℃の使用を控える
ようにアナウンスをしています。

  • 妊娠中の女性
  • 病気や怪我によって生じる、むくみやだるさのある人
  • 高血圧の人
  • 心臓や腎臓などの臓器に病気を抱えている人
  • 血行障害を起こしたことのある人
  • 皮膚疾患のある人

>>「ヒートスリム42℃」の詳細はこちら

ヒートスリム42℃を効果的な使い方は?

ヒートスリム42℃の効果を高めるためには、どのような使い方を
すれば良いのでしょうか?

まず、ヒートスリム42℃を使う前の段階として保管場所が重要に
なります。

直射日光の当たる場所や、温度が30度以上になる場所に置かない
ようにしてください。

特に夏場は室内でも高温になりますので、室内でも30度どころか
昼間は40度近くになることも珍しくありません。
地域によっては冷蔵庫や冷房のきいた部屋においておくなどの工夫
が必要です。

ヒートスリム42℃を使用する場合は、同時に何箇所も貼らない方
がいいです。

全身に使いたい場合は、日によって貼る場所を変えるなど工夫する
ことで、肌へのダメージを気にせずに使い続けられます。

また、ヒートスリム42℃を貼っただけで満足することなく、基礎
代謝を向上するためにインナーマッスルを中心に鍛える無酸素運動
や、カロリー消費を促す有酸素運動を継続的に行うと効果的です。

ジムなどに通わなくても、日常生活の体の動きの中でも、運動量を
増やすことは可能ですし、スキマ時間に軽く運動するだけでも差が
出てきます。

>>「ヒートスリム42℃」の詳細はこちら

ヒートスリム42℃の販売店や価格は?最安値はamazon?楽天?

ヒートスリム42℃は、どこで購入できるのでしょうか?

韓国では「Spa Gelpatch 42°c」(스파겔패치42도)という商品
名で売られていますが、サイズが日本向けよりも小さい上、意外に
思うかもしれませんが、明洞等での販売価格は5枚で30,000ウォン
程度と、1枚あたりで換算すると日本よりも高いのです。

それが、日本の楽天市場やamazonでは2,000円前後で買えます。
興味があれば試してみると良いでしょう。

「ヒートスリム42℃」のほうは、東京銀座にあるエステサロンの
「Blancheur」(ブランシュール)では店頭販売をしていますが、
それ以外に、ドラッグストアやエステサロン、ショッピングモール
などの店舗で購入することはできません。

基本的には通販限定商品と考えても差し支えないでしょう。

amazonや楽天市場、Yahoo!ショッピングなどでも購入できます
が、公式サイトの販売価格と比較した上で決めると良いでしょう。

箱数 価格(税抜) 備考
1箱 4,721円 送料800円が必要
2箱 8,462円
(1箱4,231円)
送料800円が必要
3箱 11,462円
(1箱3,820円)
送料無料
4箱 15,282円
(1箱3,820円)
送料無料
5箱 18,903円
(1箱3,780円)
送料無料
6箱 22,445円
(1箱3,740円)
送料無料

なお、「ヒートスリム42℃」の定期購入はありません。
欲しくなった時に購入する都度購入のみとなります。

>>「ヒートスリム42℃」の詳細はこちら