妊娠して気になることの一つが「妊娠線」ではないでしょうか?

個人差はありますが、妊娠6ヶ月前後から妊娠線が出始めて、出産
して半年後には目立たなくなる場合が多いですが、完全に消すのは
困難で、美容クリニックなどで治療を受けないと完治できない場合
が多い
です。

妊娠線は、お腹だけでなく、バストや太ももなど、さまざまな箇所
にできますので、妊娠線ができる前の時期からの予防ケアが重要
なります。

妊娠線専用のボディクリームが各社より発売されていますが、多く
の妊婦さんが注目しているのが「オーガニックレーベルのママケア
クリーム
」です。

オーガニックレーベルのママケアクリームでリピート率が97.8%
と高い
のは、最低6回という長めの最低購入回数が設定された定期
購入契約者が大半というのが理由
ですから、大して自慢できること
ではありません。

一方、妊娠線の予防だけでなく、妊娠線ができてからの対策では、
ママケアクリーム利用者の満足度は高いようです。

オーガニックレーベルのママケアクリーム公式サイトURL
https://organic-label.jp/

オーガニックレーベルのママケアクリームの口コミは?

まずは、ママケアクリーム利用者の口コミを集めました。

良い口コミ

妊娠したら妊娠線ができてしまうと
友人から聞いた事があったので
何か良い妊娠線予防クリームがないか
探していて見つけたのが
ママケアクリームでした。

これを塗っていたおかげで
お腹が膨らんでも
妊娠線ができないで済みました。

事前に友人から妊娠中に妊娠線予防クリームを
使っておいた方が良いと言われて
本当に良かったと思いました。

友人は妊娠線ができてから使ったそうですが、
妊娠線ができてから使っても
完全に治らなかったというので
事前にお腹に塗って対策して良かったです。

知り合いのママがこのクリーム使ってて良いよ~と
言ってたので買いました。

いたって普通のクリームですが、
今まで塗ってたボディクリームよりは
全然こっちの方が良いです。

私はまだ赤ちゃんを産んではいませんが、
産む前からケアは必要だと言われ、
今毎日塗っています。

保湿されるし私はお気に入りです♪

使用感はゆるいクリームでなく
結構しっかりしたクリームでした。
伸びは悪くはなかったです。

でも、もっともっとゆるいテクスチャーの方が
お腹が張ってしまって苦しい時も
塗りやすかったかなと思いました。

でも、塗った後はしっとりするので、
ベトつきもなく良かったです。

結局定期購入していたので、
他のクリームを試すことなく
妊婦生活は終わりましたが、
まだ残っています。

きちんと毎日丁寧に塗れていなかったので
そりゃ余ります、
だって毎月送られてきますから。。

きちんと毎日塗っていたわけではないけど、
そんなにヤバイ妊娠線はできませんでした。

ママケアクリームのお蔭なのか
体質のせいかは分かりませんが、
妊娠線できちゃって
後悔してからでは遅いので
使っておいて良かったかなと
思います。

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悪い口コミ

妊娠5か月を過ぎたころになって
お腹にビリビリと
線がはいるようになりました。

なってしまうことは知っていたのですが
何も対策などはしていませんでした。

今思えば妊娠してからすぐ塗り始める
くらいがちょうどよかったのかなと
思っています。

お腹に線が入っているのは見た目的にも
良くないですし、
鏡を見るたび溜息がでてしまう状態だったので、
何かいいものはないかと検索をしているときに
無添加・無香料のママケアクリームを見つけ、
購入してみました。

きちんと毎日塗りました。
妊娠中でも全く問題なく使えるような
クリームなのはとても良かったです。

しかし、効果があまり実感できていません。

スタートが遅れた人は同じような効果は
実感できないみたいです。

無香料で使いやすく、無添加なので
安心して使えます。

今のところ妊娠線は出来ていませんが、
継続するには費用がかかるのが辛い・・・。

妊娠がわかってすぐ、
妊婦用の雑誌を買いました。

そこで初めて「妊娠線」という言葉を知り、
同時に紹介されていた妊娠線クリームの
いくつかの種類の中から、
この「ママケアクリーム」を選びました。

使用感は、少し固めに感じたけれど、
伸びが良いです。
おなかにスーと塗り広げることができます。

しかし結論から言うと、
産後2年経った私のおなかには、
30本くらいの妊娠線が
しっかり刻まれています。

私には、効果がなかったことが残念です。

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オーガニックレーベルのママケアクリームの成分は?

オーガニックレーベルのママケアクリームは薬機法上の「化粧品
という扱いになることから、配合量の多い順番(濃度1%以上のみ)
で全成分表示が義務付け
られています。

以下に、全ての成分を一覧にまとめました。

赤字は、「自分で調べて採点できる化粧品毒性判定事典」で毒性が
高いと指摘されている成分です。

  • 水(アクアスピード構成成分など)
  • グリセリン
  • ブチレングリコール(アクアスピード構成成分)
  • ホホバ種子油
  • ミリスチルアルコール
  • (カプリル酸/カプリン酸)ヤシアルキル
  • (アクリル酸ヒドロキシエチル/アクリロイルジメチル
    タウリンナトリウム)コポリマー
    (合成ポリマー)
  • アスパラギン酸メチルシラノールヒドロキシプロリン
    (シラノール誘導体)
  • スイカ果実エキス(アクアスピード構成成分)
  • リンゴ果実エキス(アクアスピード構成成分)
  • ヒラマメ果実エキス(アクアスピード構成成分)
  • パルミチン酸アスコルビルリン酸3ナトリウム(APPS)
  • アスコルビルリン酸ナトリウム(ビタミンC誘導体)
  • オリゴペプチド-24(EGF)
  • カプロオイルテトラペプチド-3(HGF)
  • アスペルギルス/(コメ/コメヌカ)発酵液
  • ヒアルロン酸ナトリウム
  • ヒアルロン酸ヒドロキシプロピルトリモニウム
    (陽イオン界面活性剤)
  • 加水分解ヒアルロン酸
  • 水溶性コラーゲン(界面活性剤)
  • ナイアシンアミド(ニコチン酸アミド:ビタミンB)
  • マルトデキストリン
  • パントテン酸カルシウム
  • ピリドキシンHCl
  • オクテニルコハク酸デンプンナトリウム(合成ポリマー)
  • ピロリドンカルボン酸ナトリウム(アクアスピード構成成分)
  • 乳酸ナトリウム(アクアスピード構成成分)
  • 水添ホスファチジルコリン(合成界面活性剤)
  • フィトステロールズ(植物由来コレステロール)
  • セラミドNP
  • 葉酸
  • シア脂(シアバター)
  • アボカド油
  • アルガニアスピノサ核油(アルガンオイル)
  • プルーン種子油
  • ツボクサエキス
  • トウキンセンカ花エキス
  • 加水分解コラーゲン(界面活性剤)
  • 白金
  • プラセンタエキス(馬プラセンタ)
  • ベタイン
  • ソルビトール
  • グリシン
  • アラニン
  • プロリン
  • セリン
  • トレオニン
  • アルギニン
  • リシン
  • グルタミン酸
  • グリコシルトレハロース
  • 加水分解水添デンプン
  • アラントイン
  • グリチルリチン酸ジカリウム
  • スクワラン
  • ポリソルベート60(合成界面活性剤)
  • イソステアリン酸ソルビタン(合成界面活性剤)
  • ステアリン酸グリセリル(SE)(合成界面活性剤)
  • ブチルカルバミン酸ヨウ化プロピニル(防腐剤)
  • ヒドロキシプロピルシクロデキストリン
  • トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル
  • カプリル酸グリセリル(合成界面活性剤)
  • 炭酸水素ナトリウム
  • デキストラン
  • 1,2-ヘキサンジオール
  • シリカ
  • トコフェロール
  • フェノキシエタノール(防腐剤)

配合成分のあまりの多さに驚かされますね。
これだけ多くの種類を見かけることは珍しいです。

その理由としては、肌の柔軟性を維持したり、コラーゲンの補給、
植物成分・美肌成分などを配合しているという点があげられます。

ヒアルロン酸ヒドロキシプロピルトリモニウム」はヒアルロン酸
ナトリウムの一部をカチオン化した陽イオン界面活性剤です。

カチオン界面活性剤を長時間にわたって肌につけるのは危険という
意見もありますし、化粧品毒性判定事典では「使ってはいけない」
というレベルの警告をしています。

しかし、水に流れやすいという欠点を持つヒアルロン酸の吸着力を
高めることで、保湿効果を高めるためにカチオン化しています。
分子量が大きいことから角質層にすら入り込むことすらできません
ので、真皮層まで破壊して皮膚がんを起こすなどといった可能性は
全くありません。

マルトデキストリン」は、食品添加物としては、血糖値を素早く
上昇するための甘味料などとして用いられますが、化粧品の場合は
安定剤として使われることが一般的です。

ソルビトール」も同様に食品添加物では甘味料として使われます
が、化粧品として使う場合は保湿剤として用いられます。

当然ながら、マルトデキストリンやソルビトールを皮膚につけても
血糖値が上がることはありません
ので、妊娠糖尿病が起こる心配は
ありません。

ママケアクリームに葉酸が含まれていますが、葉酸サプリの代わり
になるものではありません
し、当然ながら食べられません。

葉酸サプリは、妊娠前から出産後にかけて継続的に摂取するといい
でしょう。

ママケアクリームでは、細胞を活性化させて、裂けてしまった皮膚
の再生に効果的なことから、葉酸を配合しています。

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副作用の心配は?

オーガニックレーベルのママケアクリームには副作用の心配はない
のでしょうか?

植物成分が多いことから、アレルギー反応が出る可能性があります。

アレルギー性皮膚炎やアトピー性皮膚炎などで治療を受けていると
いうのであれば、事前に医師に確認しておくと安心ですし、使用中
に肌荒れや滲出液(しんしゅつえき:大阪等では「キシル」と呼ぶ
そうですが、見た目通りでわかりやすいですね)が出たら、使用を
中止して、皮膚科で治療を受けたほうがいいでしょう。

その他にも、肌トラブルがでたり、体調不良が起こった場合には、
使用を中止して、皮膚科や産科の先生に相談すると安心です。

>>オーガニックレーベルのママケアクリームの詳細はこちら

オーガニックレーベルのママケアクリームを効果的に使うには?

オーガニックレーベルのママケアクリームは、どのように使用する
と効果的なのでしょうか?

妊娠線の予防・改善に使う場合、
お腹などの出やすい場所に塗ると
いいでしょう。

1回あたりの使用量は、500円玉
程度の大きさが目安
です。

クリームは伸びが良いと書かれて
いましたが、期待していたほどは
伸びてくれません。

さらっとした塗り心地です。

特に妊娠中の場合は、お腹の中の
赤ちゃんを刺激しないように、
優しく塗るようにして下さい。

お腹の他にも、妊娠線が出やすい
おしりや太もも、バストや二の腕
などにママケアクリームを塗ると
予防ケアとして役立ちます。

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オーガニックレーベルのママケアクリームの販売店は?最安値は楽天?amazon?

オーガニックレーベルのママケアクリームは、どこで購入すること
ができるのでしょうか?

販売元に確認したところ、店頭販売は行っていないそうです。
通販限定での取扱とのことでした。

有名な通販サイトを調べたところ、

  • オーガニックレーベル自社サイト
  • 楽天市場

で購入可能です。

ママケアクリームの定価は1本5,500円(税込)ですが、楽天では
1本7,000円以上と高額なため、公式サイトで買うといいです。

単品購入よりも定期購入のほうが1本あたりの価格は安いですが、
「最低購入回数6回」は長いように感じますよね。

妊娠中から妊娠線を予防するためにママケアクリームを塗り続ける
のであれば、最低でも半年程度は継続する必要があるということの
ようですが、返金保証などもないため、定期購入を始めると、最低
でも半年間は受け取り続けるしかありません。

肌トラブルなどが気になるようであれば、先に単品で試したほうが
安心
です。

特に問題がないことを確認した上で定期購入を始めると、トラブル
なく続けられます。

>>オーガニックレーベルのママケアクリームを購入する

定期購入の解約方法は?

オーガニックレーベルのママケアクリームには最低購入回数6回の
ノルマがありますが、それ以降は自由に定期購入を解約できます。

定期購入を解約するためには、どのような手続きをすれば良いので
しょうか?

解約は電話のみでの受付となります。

連絡先:0570-550-117
受付時間:平日9時~18時(土休日は休み)

その場で解約手続きは完了します。
毎月の締切日は次回発送日の7日前となりますので、手続きは早め
にしておくと安心です。

>>オーガニックレーベルのママケアクリームの詳細はこちら